2月25日(月)において、日本経済新聞社、日経BP社主催による日経SDGsフォーラム~森林・自然資本と社会的共通資本~に、代表功能が、「森と生きる」と題したパネルディスカッション(16:20開始)のコーディネーターとして参加します。ご参加をお待ちしております。

イベント概要

日本経済新聞社グループが、国連が定めた「持続可能な開発目標(SDGs=Sustainable Development Goals)」の達成に向けた企業の取り組みを支援するプロジェクト「日経SDGsフォーラム」。今回のテーマは、日経BP社との「森林・自然資本と社会的共通資本-SDGs 達成に向けた社会と企業の取り組み-」。日本を代表する経済学者・宇沢弘文氏。宇沢氏が提唱した代表的な概念である「社会的共通資本」は、現在のSDGsの理念にもつながるものとして、再評価されています。今回のシンポジウムでは、宇沢氏の遺徳を継ぎ、森林・自然資本と社会的共通資本の重要性について議論するとともに、「2030年の世界」を定義するSDGsのつながりについて国内外の有識者が議論を深めます。ぜひご参加ください。

開催概要

◆日時:2019年2月25日(月)10:00-17:30(09:30開場)
◆会場:日経ホール|千代田区大手町1-3-7 日経ビル
◆参加費:無料
◆定員:600名
◆登壇セッション:「森と生きる」(パネルディスカッション 16:20開始)
◆詳細ならびにご参加お申込:こちらからお願いします。
◆申込締切:2月18日(月)17時
◆主催:日本経済新聞社、日経BP社
◆共催:日本政策投資銀行、宇沢国際学園
◆後援:環境省(予定)、林野庁
◆協力:ARUN
◆特別協賛:三井物産
◆後援:サントリーホールディングス、シン・エナジー、住友林業、竹中工務店ほか

 

 

 

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